MENU

新章開幕!遂に響き渡ったトヨスタの歓喜❗️[2026/27明治安田J1 第1節 名古屋グランパス vs 清水エスパルス]

2026-27明治安田J1リーグ 第1節。

遂にやってきた秋春制の新章・Jリーグ!

大型補強した新生・清水エスパルスの相手は、半年前同じ場所で戦って敗れた相手・名古屋グランパス

前回の対戦

あわせて読みたい
シーズンダブル喰らう、連戦スタートは何も出来ずに完敗・・・[2026明治安田J1 第12節 清水エスパルス v... 2026明治安田J1 百年構想リーグ WEST 第12節。 連休5連戦の清水エスパルスは、初戦で名古屋グランパスを迎え撃つ事になりました。 前回の対戦 https://life-is-football...

8月8日(土)19:00キックオフvs名古屋グランパス@豊田ス【PLAYERS INTERVIEW】 #ジャーメイン良 選手 | 清水エスパルス公式

目次

百年構想リーグの両チームスタッツ比較

スターティングメンバー

相手のスターティングメンバー

スタートフォーメーション

サッカーフォーメーション作成
サッカーフォーメーション作成 2026/27 明治安田J1リーグ 第1節 名古屋vs清水 2026/27 明治安田J1リーグ 第1節 名古屋vs清水 formation share image.

<サッカー観戦vlog>【#新開幕】トヨスタの歓喜!新生オレンジ白星発進!|2026-27 明治安田 J1 第1節 名古屋グランパス vs 清水エスパルス[vlog]

試合の感想

<前半>やはり決めるべき人が決めた!!

実はキックオフに遅刻しました😅

予想以上に高速道路と駐車場の渋滞にハマってしまい、結局着いたのは試合開始10分経ってから。

とは言え、試合開始後から豊田駅の通りをDAZNを開いて見ながらトヨスタへ向かいました。

スタジアム手前の橋では完成も大きく聞こえ、ここに来るとDAZNとの時間差がハッキリわかるほどに。

失点だけはないように願ってました。

本日はバックスタンド1層での観戦。

席決めは迷いましたが、半年前とほぼ同じ場所です。

着いた頃はやや攻められてた印象でしたが、梅田中心によく守ってました。

ディエギーニョもJデビュー!

まあ磐田とのTRM観にいったので初では無かったですがやはり上手かったです!

そして待望の瞬間!

藤井のタイミングをズラしたクロスを待ち構えた北川航也や上手く合わせて先制!!!

新生エスパルスの先制点はやはり北川航也が取ってくれた!!

J1復帰していこう、名古屋にはチバカンの1ゴールのみだったので、しかも初めて先手を取れて感激しました!

ゴールも良かったですが、全体的に須貝や藤井、ディエギーニョの新戦力もひかり、またマテウスカストロをブルネッティが完全に封じ込めた点も非常に良い前半でした!

<後半>まさかまさかの!?アクシデントにも粘り強く

リードしてるエスパルスはメンバーを変えずに挑む。

前半よりもより攻めれている印象だった。

ターゲットのオセフンも強いがジャーメインに北川はやっぱ頼もしい!

切り裂く須貝も頼もしい事か!

ただ惜しくても追加点は中々奪えず。

そんな中で事件は起きてしまう。

何とオセフンが2枚目のイエローで退場となってしまった!!

最初、イエロー1枚は分かったが、続けて笛がなっての2枚目。

現地で視てた時は抗議でもしたかな?と思った、拍手が取られたよう。

仕方ないと言えば仕方ないが、その前にオセフンが倒されたシーンは取ってくれなかったし、それから翌日の話であるが京都のジョアン・ペドロも拍手したが1枚で済んだ有る種の判定基準のブレみたいなのは納得いかなかった。

とは言え、ここから10人で追いつきたい名古屋を相手にするので、まだ時間もあってかなりボールを持たれる展開は続く。

ブロックを作って守るエスパルス。

ただ名古屋のパスミスなどの精度の低さに助かった部分もあった。

暑さと一人少ない影響からか足のツル選手も増え、交代策でカバー。

それでも嶋本がカウントで最後は1人で交してシュートまで持ってくなど、素晴らしいファイトも見せてくれた。

しかも疲れた表情を浮かべながら相手にもしがみついて行く姿には拍手とエールせずにはいられなかった!

終盤に大ピンチも梅田のファインセーブでピンチを防ぐ!

そして虎の子の1点を守ったエスパルスが勝利!

最高の勝利でトヨスタの夜をオレンジの歓喜に変えてくれた!

SNSのファンの反応

Xに投稿されたツイートを、AIを使って反応分析しました。

清水エスパルス

・開幕戦で名古屋を1-0で下し、まず勝ち点3を取れたことへの喜びが投稿全体で最も強く表れている。
・「開幕戦勝利」「良いスタート」といった反応が多く、シーズンの入りとして結果を高く評価する声が目立つ。
・苦手意識のあった名古屋から勝ち切れたことを、今季への期待につながる価値ある勝利と捉える反応がある。
・試合終盤まで緊張感のある展開だったことから、「ハラハラした」「よく耐えた」と守り切った点を評価する声が見られる。
・以前なら数的不利や苦しい展開で追いつかれていたという印象と比較し、今季のチームは粘り強さが増したと感じるサポーターがいる。
・GK梅田透吾のセーブを勝利の大きな要因として評価する反応が目立ち、決定機を防いだプレーへの称賛が強い。
・北川がチャンスを決め切ったことを評価する声があり、勝敗を分ける場面での決定力がポジティブに受け止められている。
・オ・セフン不在時でも木下やジャメインら前線の選択肢があることから、攻撃陣の層の厚さを評価する反応がある。
・「選手層の勝利」という見方もあり、特定の主力に依存せず複数の選手で戦える陣容への期待が高まっている。
・新加入選手が既存メンバーと連動できていたことを評価し、チームへの適応が順調だと見る声がある。
・かつての強かった清水を思わせる試合だったという反応もあり、クラブの復権や上位進出を期待する空気が見られる。
・勝利を受けて「優勝しよう」「今年の清水は違う」と、今季の成績に対する期待を一気に高めるサポーターもいる。
・一方でシーズン全体については厳しい戦いになる可能性も意識されており、開幕勝利を喜びつつ慎重に見守る声もある。
・オ・セフンの審判への振る舞いや退場につながったとみられる行為については、勝利とは別に反省や謝罪を求める厳しい反応が出ている。
・審判の判定や試合運営に対する強い不満も一部で見られ、勝利した中でもジャッジへの納得感は低かったことがうかがえる。
・数的不利を含む難しい状況でも勝ち切ったことで、精神面や試合運びの成長を感じているサポーターがいる。
・現地遠征したサポーターからは「遠征した甲斐があった」という満足感があり、アウェーでの勝利そのものに大きな価値を感じる反応がある。
・現地組の応援への感謝も見られ、苦しい展開をチームとサポーターが一体となって乗り越えたという受け止め方がある。
・次節のホーム開幕戦でも勝ち点3を期待する声が多く、開幕連勝への期待が自然に高まっている。
・次戦の横浜F・マリノス戦については「リベンジ」「ホームで連勝」といった言葉があり、早くも次節への闘志と期待が向けられている。

名古屋グランパス

・開幕戦を0-1で落とした結果そのものへの失望が強く、「酷すぎる」「不安」といった厳しい反応が目立つ。
・チーム全体の迫力や負けん気が感じられなかったとして、戦う姿勢や気持ちの部分を問題視する声がある。
・相手が退場して数的優位になった後も得点できなかったことへの不満が特に強く、勝ち切る力の不足を象徴する場面として受け止められている。
・数的優位の時間帯でもボールを回すだけに見え、クロスや仕掛けが少なかったとして、攻撃の消極性を批判する反応がある。
・シュートを打たなければ得点できないとして、ゴールへ向かう意識やフィニッシュまで持ち込む回数の少なさを問題視する声が見られる。
・攻撃陣全体に対する評価は厳しく、「なんやこの攻撃陣」といった形で得点力や攻撃の機能性への不満が表れている。
・前半については一定の評価をする反応もある一方、後半に大きく内容が悪化したという見方があり、90分を通じた試合運びに課題を感じる声がある。
・一つのミスが失点や敗戦につながったとの指摘があり、決定的なミスを減らすことを求める反応がある。
・山岸や和泉の名前が実況であまり聞こえなかったとして、攻撃に関わる選手の存在感不足を指摘する声がある。
・野上に対して厳しい評価を示す投稿もあり、個々の選手のパフォーマンスにも不満が向けられている。
・マテウスの長所を監督が生かし切れていないとの声があり、選手の特徴を生かす配置や起用法への疑問が出ている。
・4-3-3を試してほしいという意見もあり、現在の戦い方に固執せずフォーメーションや戦術を変えることを求める反応がある。
・攻撃的なサッカーへの期待がある中で無得点に終わったため、ペトロビッチ監督のスタイルと実際の攻撃内容とのギャップに不満を感じる声がある。
・戦力補強を求める投稿が複数あり、現有戦力だけでシーズンを戦うことへの不安がサポーターの間で目立っている。
・一発のパスや個人技で局面を変えられる創造性のある選手が必要だとして、攻撃に違いを生み出せる人材を求める意見がある。
・初戦の敗戦から早くも連敗や低迷を心配する反応があり、昨季までの勝負弱さが続くのではないかという警戒感がある。
・「J2だけはやめて」「降格だめだよ」といった投稿から、開幕直後ながら残留争いへの不安を抱くサポーターもいる。
・観戦を見送って良かった、他競技を応援した方が楽しいといった反応もあり、内容の悪さが観戦意欲を削ぐほどの失望につながっている。
・キャンプで十分な準備ができていたのかを皮肉る声もあり、開幕戦の完成度の低さからプレシーズンの取り組みにまで疑問が向けられている。
・一方で「まだ一戦目」と捉え、長いシーズンの中で立て直せばよいという比較的冷静な反応や、今後の攻撃力に期待する声もある。
・次節の鹿島戦に向けて攻守を立て直し、より気持ちの見える試合をしてほしいという期待があり、早期の修正を求める声が強い。
・敗戦後も「次頑張って」「勝つんだよ」とチームを後押しする投稿があり、厳しい評価の中でも次戦への応援姿勢は残っている。

試合結果

エスパルス公式

清水エスパルス公式WEBサイト
名古屋グランパス戦 (2026年8月8日) レポート 清水エスパルス vs 名古屋グランパス(2026年8月8日)のレポートです。最新ニュース、試合速報・結果、スタジアム観戦ガイド、選手ブログ、選手インタビュー、ユース・Jr...

名古屋グランパス公式

名古屋グランパス公式サイト
明治安田J1リーグ 第1節:名古屋グランパス vs 清水エスパルス | 試合結果 | 試合 | 名古屋グランパス公... 明治安田J1リーグ 第1節:名古屋グランパス vs 清水エスパルスのページです。日本の愛知県名古屋市を本拠地とする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟のプロサッカ...

Jリーグ公式

Jリーグ公式サイト
【公式】名古屋 vs 清水の試合結果・データ(明治安田J1リーグ:2026年8月8日) | Jリーグ公式サイト Jリーグ公式サイト:Jリーグ試合速報、ニュースリリース、日程結果、順位など、JリーグとJクラブの情報をご覧いただけます。

本日の入場者数

40,494人(清水からは約5,000人が参戦)

豊田スタジアム

試合ハイライト

【THE REAL】2026.8.8 J1第1節vs名古屋(明治安田J1リーグ)| 清水エスパルス公式

その他メディア情報

公共・民生メディア

関連記事

Jeyリサーチ
清水は名古屋の厚い攻撃をどう外すか 吉田体制の進化が問われる豊田の開幕戦 | Jeyリサーチ 清水は名古屋の厚い攻撃をどう外すか 吉田体制の進化が問われる豊田の開幕戦 名古屋グランパスが大人数で押し込む時間を、清水エスパルスはどう耐え、どこから反撃へ転じ...
Jeyリサーチ
保持率35%でも清水が勝てた理由 北川航也の先制点と「10人で守り切った29分」をデータで読む | Jeyリサー... 保持率35%でも清水が勝てた理由 北川航也の先制点と「10人で守り切った29分」をデータで読む 38分、北川航也が藤井智也のアシストから先制。その1点を守り切り、清水エス...
Jeyリサーチ
10人でつかんだ開幕勝利――吉田孝行監督の「クリーンに、賢く」に見えた清水の基準 | Jeyリサーチ 10人でつかんだ開幕勝利――吉田孝行監督の「クリーンに、賢く」に見えた清水の基準 後半16分、オ・セフンが2枚目の警告を受け、清水エスパルスは残り約30分を10人で戦うこと...
Jeyリサーチ
オ・セフン退場とジョアン・ペドロ警告はなぜ違った?「拍手」と危険なタックルを競技規則から検証 | Jeyリ... オ・セフン退場とジョアン・ペドロ警告はなぜ違った?「拍手」と危険なタックルを競技規則から検証 オ・セフンは、反則による警告を受けた直後に拍手などの反応を示し、異...

順位表

公式順位表

あわせて読みたい

目次